QRコード
QRCODE
無題ドキュメント
インフォメーション
【オフィシャルブログ】 社長ブログリーダーズ
お店ブログharimaChic!
ベーシックブログベーシック
神戸・明石・兵庫でホームページ制作なら 兵庫web制作.com


まるはりMOOK本発売!

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
seagreen

2015年10月14日

ネタバレの心理

私は小説やゲームを借りたり買ったりするとき、よくAmazonなどのレビューを参考にする。
本当は本屋さんにいって実際に本を手に取り、ぱらぱらっとめくってみて、自分に合いそうかどうか試してから購入する・・・のが一番いいんだろうけど、なかなかそんな時間を取ることができないので、隙間時間を使ってネットでレビューを見て、良さそうなのがあったら図書館で借りてくるとか、お店で買ってくるとかするようにしているわけ。
特にAmazonの場合、多くの人が「参考になった」と評価しているレビューはとても秀逸で、選ぶ時の参考になるから便利。
ただ、すべてのレビューに目を通していくと、うっかり「ネタバレ」にぶつかることもあるので、ちょっとビクビク(汗)
多くの人が「参考になった」と評しているレビューの場合、イコール「ネタバレしていない」ことでもあるので安心して見られるんだけど、そうじゃないレビューはいきなりネタバレしていることもあるから気が抜けないんだよね・・・。
なので最近は「参考になった」順に上から3つほど読むだけにとどめていたりする。
それにしてもネタバレする人の心理って一体どんなふうなんだろうと不思議に思う。
私は自分が絶対にネタバレされるのがいやなので、自分でも相手から望まれなければ絶対にネタバレすることはない。
というか、「気になるからネタバレして~」と言われても、正直ネタバレしたくないくらい(汗)
ちゃんと読んだ方が、あるいはプレイした方が面白いのに、もったいない・・・って思っちゃうんだよなあ。
でも世の中にはネタバレ歓迎という人も多いそうで、その人達いわく「ネタバレされた方が安心して楽しめるから」なんだって。
うーん、もともとどんでん返しものが好きなせいか、やっぱりネタバレが好きって気持ちはわからないなあ(汗)


Posted by seagreen at 11:49