QRコード
QRCODE
無題ドキュメント
インフォメーション
【オフィシャルブログ】 社長ブログリーダーズ
お店ブログharimaChic!
ベーシックブログベーシック
神戸・明石・兵庫でホームページ制作なら 兵庫web制作.com


まるはりMOOK本発売!

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
seagreen

2017年09月15日

懐かしの絵本

複数のトラが木のまわりを何度もぐるぐる回った結果、バターになってしまった・・・。
この話を聞いて、ああ「ちびくろサンボ」ね、とわかるのが当たり前だと思っていたのだけど、実は世代によって何の話か通じないということを知り、愕然とした。
ちびくろサンボというのは、絵本のタイトルのことで、ある日、サンボという名前の少年がぴかぴかの服や帽子を身につけて散歩に出かけたところ、複数のトラに遭遇。
普通なら襲われて食べられちゃうところだけれど、トラたちはサンボくんの身につけているものを渡せば許してやる・・・とのこと。
命には代えられず、サンボくんは服や帽子をトラたちに渡すのだけど、トラたちは自分が好きなものを手に入れるために争奪戦を開始。
そのうちヤシの木を中心に追いかけっこを始めてしまい、高速でぐるぐる回っているうちに・・・なぜかバターになってしまうという(^_^;)
おかげでサンボくんはとられた物を見事取り返し、おまけにトラのバターでパンケーキを焼いておいしくいただきました・・・ちゃんちゃん。
今考えると、なぜに回っただけでトラがバターになるのかまったく意味不明なんだけど(^_^;)でも子どもの頃に初めて絵本を読んでもらったときは、素直にトラのバターが美味しそうだと思ってしまった(笑)
トラは見た目が黄色いから、ぐるぐる回って黄色いバターになっちゃった・・・っていうところも、子どもにとっては素直に受け取れたんだろうな。
ところがこれ、主人公のサンボくんの見た目が黒人ぽいことから、人種差別じゃないかと非難されてしまい、一時期絶版になっちゃったのだそう。
昔から読み継がれている絵本ってたくさんあるけれど、そういえばちびくろサンボって私がある程度成長して以降、全然見聞きすることがなかったなあ・・・。
それは自分が絵本から卒業したせいだと思っていたけど、実際は絶版になっていたからなのね・・・。
ただ、著作権が切れたことから、2005年より復刊していたそうで。
なので今は探せば普通に見つかるみたい。
うちは子供たちも大きくなって絵本を卒業してしまったのだけど、復刊されているなら久々に見てみたいなあ。  


Posted by seagreen at 11:24

2017年09月09日

なんでそんなに嫌?

現在は誰しも携帯やスマホを所有していて、中には固定電話を持たないところも増えているのだそう。
私も子供会や町内会などのつながりで連絡網を配布されることがあるのだけど、携帯電話を連絡先にしている人が多くて。
まあ町内会の方は年齢層が高いので固定電話が大半なのだけど、一方の子供会は携帯電話と固定電話で半々くらい。
ちなみにうちは携帯電話も固定電話も所有しているけれど、それは夫が独身の時から固定電話を持っていたから。
ほとんど使わないので解約も考えたそうなのだけど、今は売りに出しても二束三文だし、何かの時に役に立つから持っておいた方がいいと助言されて、結局そのままにしておいたみたい。
今では固定電話専用のADSLをつなげているので、固定電話の解約なんて考えてもいないのだけど・・・でも固定電話を利用する機会ってほんとに少なくなったなと思う。
ネットのアンケート調査だと、固定電話をかけたり
、電話に出たりすることそのものに苦手意識を持っていると答えた人が4割以上いたそうで・・・。
ナンバーディスプレイがあるならともかく、そうじゃなければ着信があっても誰からかかってきているのかわからないから、かまえてしまうというのはわかる。
でも固定電話にかけるのに抵抗があるのはなぜだろう?
私はどちらかと言うと、携帯電話にかける方が緊張してしまうなあ・・・。
だって携帯電話っていつも持ち歩いているものだから、いつどこで鳴りだしてもおかしくない。
なので今取り込み中だったりしたらどうしよう・・・とか思っちゃう。
一方、固定電話なら、少なくとも家にいるわけだからそこまで取り込み中ってこともないだろうし。
何かで手が離せないことはあっても、「鳴らしてはいけない場所で鳴らしてしまった」って可能性はまずないだろうから、そのぶん安心できると思うんだけどなあ。
  


Posted by seagreen at 21:36

2017年09月04日

難しい問題だけど

先月、東京都世田谷区で開かれた中学生向けの体験学習事業コンサートにて、ジャズトランペット奏者として知られる日野皓正氏が、ドラム演奏をしていた男子中学生に平手打ちしたことが報じられた。
平手打ちといっても一発だけじゃなく往復ビンタで、しかもその前に男子中学生の髪も引っ張っていたようで・・・。
日野氏はその後、海外に行ってしまったため、直後に会見を開くことはなかったのだけど、今月になってようやく記者の前に姿を現し、事のてんまつについて説明したのだそう。
日野氏は行きすぎたと謝罪しながらも、一方で、相手との間に親子関係のような信頼が成り立っていたので問題はないとコメント。
相手の親や子どもとも和解しているということらしいのだけど、今日放送のバイキングではこの問題について、賛否両論の意見が飛び交っていた。
話の中心はやっぱり体罰の是非になったのだけど・・・。
個人的に、私は相手が言うことを聞かなかったら、多少の体罰はやむを得ないと思っている。
もし自分の子が指導者の言うことを聞かず、やりたい放題やっていて平手打ちを食らうということがあったら、それは言うことを聞かないあなたが悪いとぴしゃりと言うし。
正直、言って聞かせられるのにも限度ってものがあると思うんだよね。
特にこの子の場合、スティックを取りあげても手で演奏を続けていたというし・・・。
なので今回の件で問題があるとすれば、それは公衆の面前でやってしまったことかなと。
聴衆は曲がりなりにもお金を払って見に来ているお客さん。
その方達の前で暴力的な行為を行い、ドン引きさせたっていうのはプロがやることじゃない。
相手の子との間に親子のような関係があったとか何とか、そんなのは当事者達だけの問題だし。
そのことで観客や演奏していた他のお子さんたちがショックを受けたのなら、プロとして対応がまずかったと言わざるを得ないと思う。  


Posted by seagreen at 14:02

2017年08月28日

ワンオペ育児

とあるサイトで、ワンオペ育児をしている女性にインタビューした内容が掲載されていた。
ワンオペ育児というのは、ワンオペレーター育児の略称で、たった1人で育児をこなしていること。
最近は育児に積極的に関わる「イクメン」も増えているのだけど、全体的に見るとその数はやっぱり少なめ。
大半の女性はワンオペ育児を強いられていて、精神的にも肉体的にもつらい状態になっている。
たとえばその記事では、起きるのは午前4時半、寝るのは午前1時くらい・・・という大変な生活を送っている専業主婦の方の生活が紹介されていた。
気持ちを吐露する場所もなく、トイレにこもって泣くこともあるということで・・・。
うちには小中学生の子がいて、今でこそあまり手はかからなくなったものの、小さい頃はやっぱりワンオペ育児だった。
当時はワンオペ育児なんて言葉すらなく、それが当たり前という感じ。
上の子の時は専業主婦で、それが自分の仕事だからと耐えていたけれど、初めての育児でわからないことだらけ。
おまけに上の子はまったく寝ない子で、就寝しても1時間半ごとに起こされ、ノイローゼ気味になったのを覚えている。
2人目の時は懲りたので、ねんねトレーニングに力を入れ、まとまった睡眠時間を確保することはできたけれど、その頃から少しずつ在宅の仕事を始めたので、違った意味で大変だった。
夫は頼めばやってくれるけれど、そもそも仕事が忙しく、家に帰るのも深夜。
なので何か頼むこともできず、今思うと一人でよくやってたなあ。
でも今でもそれは大して変わっていないんだけどね・・・。仕事もしっかりしてるけど、家事や子ども関連のことは全部私がやっているし。
夫にもやってほしいとは思うけど、不慣れな夫に手取足取り教えながらやると考えるとさらに疲れるので、自分でやった方が早いわ(^_^;)  


Posted by seagreen at 13:37

2017年08月19日

初めてのことだけに・・・

ここ最近、「走るATM」というのが脚光を浴びているらしい。
走るATMというのはその名の通り、各地を移動できるATM車のこと。
これまで大規模災害が発生した時などに臨時で配備されたことはあったけれど、今では災害の有無に関係なく、高齢者向けのサービスとして走るATMが普及してきているらしい。
大規模災害の時はかなり大がかりなトラックを利用していたけれど、走るATMは街中や住宅街を効率良く回れるよう、普通車の採用を検討。
実際、今秋にはワゴン車タイプの走るATMが初めて導入されるそうで、学校とか公民館、介護施設なんかを中心に巡回するみたい。
公共交通機関が発達していて、なおかつATMの設置数も多い都会ならいざ知らず、地方だと車社会で、ATMの設置数も少ない。
なので高齢の方はなかなかATMまで足を運べなくて、大変な思いをしているということが多いんだよね。
だからこそ高齢者の中には大金を家に置いておくという習慣のある人もいるんだろうけど、それはそれで防犯上危険。
なので走るATMが導入されれば、高齢者でも気軽に利用できて一石二鳥だよね。
ただ、ATMを搭載した車があちこちを巡回するっていうのは・・・ちょっと危険な気もするなあ(汗)
トラックに比べればワゴン車って小さいし、もし悪い輩に襲撃とかされたらきちんと対応できるんだろうか・・・。
もちろんそれなりの防犯対策は取ると思うけど、何せ初めての試みだけに、リスクは結構高いんじゃないかと思う。  


Posted by seagreen at 09:53

2017年08月08日

中途半端だからこそ

子供の夏休みに合わせて、消費者庁が他の関係府省庁と連携し、現在「子どもを事故から守る!プロジェクト」なるものを推進しているのだそう。
具体的に何をしているのかと言うと、「子ども安全メール」や「子どもを事故から守る!」Twitterなどで子どもを事故から守るために必要な情報を発信していくらしい。
これは消費者庁のサイトで公開されている「子どもの事故防止ハンドブック」に基づいた情報だそうで、「草刈り中は子どもを近づけない」とか「ドライアイスを素手でさわらない」とか、子どもあるある的なトラブルを紹介。
知識としてわかってはいるものの、つい油断してしまいがちなことを注意喚起しているのだそう。
普段、子どもって平日日中には学校に行っていて家にいないので、親もつい子どもがいない日常に慣れてしまう。
さらに小中学生ともなるとある程度自分でできてしまうので、つい子どもに目を向けなくなってしまうんだけど、実際は好奇心旺盛な年頃だからこそ、注意しなきゃいけないんだよね・・・。
というか、むしろ行動力があるぶん、小学生の方が危険なのかもしれない。
だって小さな子なら、ドライアイスも手の届かないところに置くとか、庭で草刈り機を使っている時は施錠した家に残しておくとか、いろいろ防衛方法はあるもん。
ところがこれが小学生ともなると、気になるものが高いところにあれば、イスや踏み台を持ってきてでも手を伸ばそうとするし、施錠していても勝手に鍵を開けて出てきてしまうし。
もちろん危機意識は幼児より上だろうけど、まだまだ大人のような判断はできない年頃。この中途半端な年齢が一番危ないのかもしれない・・・。  


Posted by seagreen at 07:32

2017年08月02日

ちょっかい出したくなるのはわかるけど

先月末、兵庫県で小学校5年生の男の子が公園で遊んでいた時にヤマカガシと思われる毒蛇にかまれ、るという事故があった。
男の子は幸い、血清を打ったら回復したのだけど、一時意識不明の重体になったということで、かなり衝撃的な事件だったと思う。
しかも山の中とかじゃなく、普通の公園で起こった出来事だったので、怖いなという印象が強かった。
これが7月29日の出来事なのだけど、実はこの事故が起こる4日前、福岡県で同じような事件が起こっていたことが発覚したのだそう。
被害に遭ったのは同じく小学校5年生の男の子。
福岡県宮若市というところにある千石峡で川遊びをしていたらしいのだけど、その際、体長1メートルほどのヘビを発見。
興味本位で触ってみたら、ヘビからの反撃に遭い、親指をかまれてしまったのだとか。
それがヤマカガシかどうかわからないんだけど、病院に連れて行ったらそのまま5日間の入院を余儀なくされたそうで・・・。
しかも集中治療室で手当を受けたというから、かなり症状がひどかったんじゃないかと思う。
男の子は29日には無事退院しているし、兵庫県で被害に遭った子も回復しているみたいだけれど・・・でもどちらの場合も処置が早かったから助かったのであって、もしかしたら・・・ってこともあったかもしれない。
共通しているのは、ヘビを見つけた時にちょっかいを出してしまったってこと(汗)
まあ小学生の、しかも男の子ということで、ヘビを見つけたらいたずらしたくなるのはわかるんだけどね・・・。
たいていのヘビは逃げちゃうものだけど、毒蛇の場合反撃してくることもあるから、ヘビを見たら無視するのが一番だと思う。  


Posted by seagreen at 10:34

2017年07月27日

今やれって言われてもたぶん無理(´Д`;)

ツイッターで、コンビニバイトが底辺に見られることについて問題提起する書き込みがあり、話題を呼んでいるのだそう。
コンビニではほとんどがアルバイト店員で、社員と呼ばれる人がレジに立つことはたぶんあまりない。
おまけにコンビニバイトの時給ってお世辞にも高いとは言えず(深夜は若干上がるけど)、だからこそ下に見られてしまう傾向があるんだろうな。
でも個人的には、数あるバイトの中でも、コンビニバイトほど大変なものもないと思う。
実は高校生の頃、一時的にコンビニバイトをやったことがある。
そのときは今ほどサービスが充実していない時代なので、短期間勤めただけでも一通りの仕事をこなすことができた。
でもあれから十数年。コンビニのサービスはおそらく倍以上に増え、いろんな雑務をこなさなくてはいけない。
チケットの発券やらネット通販の荷物の受け渡し、電子マネーのチャージなどなど・・・当時はなかったサービスが目白押しで、その労力は計り知れない。
それらをすべて覚えて、客からの要望に応えなきゃいけないんだから、まさにてんてこ舞い。正直、今コンビニで働けと言われても無理だと思う・・・。
それにレジだけじゃなく、品出しとかもしなきゃいけないもんね。それこそ息つく間もないくらい忙しいんじゃないだろうか。
そう考えると、その他のバイトと同じか、やや少ないくらいのバイト料金って割に合わないよなあ。
特に高校生バイトなんてもっと安いものね(ーー;)  


Posted by seagreen at 09:11

2017年07月20日

サポートのはずが・・・

先週の金曜日、兵庫県加東市の市立中学校にて、理科の授業中に爆音が発生するというアクシデントがあったのだそう。
当時は空き缶に水素と酸素を注入して、そこに火を近づけるとどうなるか・・・という実験中。
本来はポンっという感じの軽い音がするだけなんだけど、火を近づけたとたん、爆音が発生。
その影響で耳がおかしいと訴えた生徒が18人にも及んだため、養護教諭が聴力検査を実施。
その結果、7人が聞き取りにくい状態だとわかったため、念のため全員を病院に連れて行ったのだそう。
幸い、全員耳に異常はなかったということで、聞こえにくさも一時的なものだったみたい。
ただ、それは結果論であって、耳を傷つけてしまうおそれもあったはず。
そこで校長と教頭が該当の18人の家庭を訪れて直接謝罪したのだとか。
まあ誰にでもミスはあることなのだけど・・・ただ今回の場合、ミスをしたのが理科教諭をサポートしていた教頭だったそうで(汗)
理科の先生が若手だったということでサポートに回ったみたいなのだけど、そのサポート役がミスをするというね・・・。
教頭曰く、水素の量が多くなってしまったとのこと(汗)
実験の時はきちんと分量をはかり、正しい手順で行う・・・と理科の授業の時にさんざん注意された覚えがあるんだけど、基本中の基本を怠ったのかな・・・。
まあ逆に考えれば、先生でも油断すればこうなる・・・という見本(汗)だから君たちも注意するようにって・・・・言わないか(^_^;)  


Posted by seagreen at 11:02

2017年07月13日

それだけ思い入れがあったんだよ

とある掲示板サイトにて、夫に離婚すると告げられているがどうすればいいか・・・という妻からの質問が投稿されたのだそう。
離婚相談が寄せられること自体はさほどめずらしくないのだけど、今回の場合、そこに至るまでの経緯に問題があったようで・・・。
その家庭には「黒くて大きいファミコン」がリビングに置かれているのだけど、とにかくごついし、デザインも気に入らないということで、妻は夫に対し、再三にわたって処分してほしいとお願いしていたのだそう。
ところが夫は意に介さず、ゲームもやめない。
妻は夫がゲーム好きだというのを恥ずかしく思っているそうで、ママ友が遊びに来た際、ファミコンを隠したのだそう。
そうしたら帰宅した夫が、大声を上げながらファミコンを探し回るという事態に・・・。
その時は単純に隠しただけなのだけど、その様子を見て「恥ずかしいことをしている自覚がない夫」を腹立たしく思い、ファミコンの処分を決意。
ところが本体とカセットをリサイクル業者に持ち込んだところ、扱うことができないと拒否されてしまったらしい。
それに対し、「買い取りすらしてもらえないものを大事にしていた夫に改めて腹が立った」そうで、最終手段としてファミコンとカセットを粗大ゴミとして処分したのだそう。
リビングからはファミコンがなくなり、かわりにおしゃれなアイテムが設置されたそうなのだけど、当然夫は激怒。離婚問題に発展している・・・ということらしい。
で、妻はどうすれば夫に反省してもらえるかというのを質問しているのだけど・・・。
正直な話、勝手にパートナーの私物を処分しておきながら、まだ「夫に反省して」もらいたいと思っている時点でもうだめじゃないかと思う(汗)
うちの場合、私の方がゲーマーで、リビングのテレビ台の収納はゲームハードでいっぱい(^_^;)
かろうじてレコーダーのスペースは確保しているとはいえ、夫にしてみればゲームハードが収納の大半を占めているというのは邪魔だろうなあと思う。
でも夫はそれに対して文句を言ったことはないし、まして私のゲーム機を勝手に処分したりしたこともない。
逆に、私も夫の私物はどんなにいらなさそうに見えるものでも処分したりはしない(穴が開いた靴下とかは別だけどw)。
だって何を大事にしているかは人それぞれ。自分にとっては不要なものでも、相手にとってはかけがえのない物かもしれないもん。
そしてゲーム好きの人間から言わせてもらえば、ファミコン本体(もしかしたらNEOGEOかも?という話も・・・)とソフトを捨ててしまうなんて言語道断。私もこれやられたら、少なくとも一切口をきかなくなるし、捨てたものを全部調達し直してこい!って言うかも・・・。
だって今時ファミコンと大量のカセットを所持しているなんて、それだけゲームに思い入れがある証拠だもん。
特にファミコンは最新のゲーム機&ソフトよりも圧倒的に手に入れにくい。取り返しの付かないことをしちゃったなあ・・・。  


Posted by seagreen at 10:07